株式会社見取コンサルタント

建設コンサルタントはどんな仕事?

会社概要

会社概要

株式会社見取コンサルタントは、測量、土木設計、補償、企画開発、施工管理を専門とする建設コンサルタント会社です。

弊社は、昭和48年に三重県四日市市に会社を創業し今年で48年目を迎えます。


長年培ったノウハウとともにこの地域をよく知り、複数の部門において技術士をはじめとする優秀な技術者を多数保有し、

部門を問わず柔軟にお客様の様々なニーズにお応えできると確信しております。

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【 キャリア採用 】

当社では、測量・調査、設計、施工管理における技術者の募集を行っております。

コンサルタント実務経験があり、技術士またはRCCMの資格を保有している方を歓迎します。

20代であればコンサルタント未経験でも歓迎します。


【 新規学卒者採用 】

2022年3月に卒業・修了する者及び卒業後3年未満の既卒者の募集を開始しました。

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◆ 建設コンサルタントとは?

建設コンサルタントは、道路や橋梁など生活に欠かすことのできない社会資本の整備の設計や維持管理に関わる総合的なコンサルティングを行います。
建設コンサルタントの業務範囲は、社会資本整備等に関する企画、調査・計画、施工管理、維持管理、点検、評価分析などがあります。
建設コンサルタントの職種は、”専門の知識を持った専門職””土木建築関連のサービス業”とされています。

◆ 建設コンサルタントの立ち位置

建設コンサルタントは、社会インフラサービスに関する困りごとを解決します。
発注者である国や地方自治体等からの課題に対して、調査・検討を行い解決策を提案、公共物の設計を行っています。

◆ 仕事の流れ

国や地方自治体などから「発注」された業務について「受注・契約」を行い、「基本事項検討」と「打合せ」を経て、「設計・解析・分析及び計画立案・図面作成」等の作業を、「打合せ」を行いながら業務を進めます。最終的に、報告書や図面を成果としてとりまとめ、発注者の承認後「納品」をします。

・受注・契約
   ⇩
・基本事項検討
現地調査を行い、検討すべき事項を把握する
   ⇩ 打合せ (検討結果を踏まえてこれからの検討方針を発注者と協議)
・設計・解析・分析及び計画立案・図面作成
打合せ結果から報告書作成に必要な各種設計を実施
   ⇩ 打合せ
・報告書作成
検討結果を報告書にとりまとめます
   ⇩
・納品